どうしたら暮らしがよくなるのか?

 先日、20代の青年(Aさん)と「日本共産党を語る会」をしました。
 日本共産党87周年記念講演ダイジェストを視聴し、その後青年支部長と一緒に入党をすすめました。
Aさんは、ダイジェストビデオをみて、「共産党が躍進した時期があったんですね!汚いカヤには頼まれても入らないというところがおもしろかった」と話します。
また、「どうしたらくらしがよくなるのかと疑問に思っていた、親たちは、共産党の言うことはもっともだが財源はどうするのかと話していた」と疑問も語ります。
 私は、自分が入党を決意したきっかけや「困ったときに親身になって相談にのってくれる」というところ、財源には「政党助成金」や「思いやり予算」のことなどを話し、日本には「二つの異常」があることを紹介しました。
 また、リストラをされれば、たちまち住む家も奪われ街頭に放り出されるという世界でも異常な働くルールがないことなどを紹介し、一緒に政治を前に進めようと話しました。
 
 支部長は、「みんなの疑問にこたえ、一緒に話したり学ぶことが魅力だよ、何でも話せるし受け止めてくれる暖かい仲間がいる」と話します。
 
 Aさんは、「自分も人の役に立つ仕事をしたいと思っています。入党して一緒に頑張ります!」と元気にこたえてくれました。
 
 
 政治を前に進める仲間が新たに加わったことに支部長と一緒に喜び合いました!poicr-ic1.gif

 
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プロフィール

長谷川つよし

Author:長谷川つよし
1978年4月6日 鶴岡市家中新町生まれ
鶴岡市日枝在住
朝暘第一小学校、鶴岡第三中学校、羽黒高校卒
市内の民間会社を経て2005年9月より日本共産党鶴岡地区委員会勤務

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