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共産党に入りたい!

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28日、2人の方が入党を決意されました。
●60代のAさんは、沖縄の米軍基地問題を取りあげた赤嶺参院議員の国会質問を聞き、地区委員会へ電話。
「朝から国会質問を見ていたが、赤嶺さんの質問に感動し涙が出てきた。今まで自民党を応援してきたが、もう自民党はダメだし、民主党もダメ、共産党に入りたい」と話しました。また、「いつまでも沖縄だけに負担を強いることは許されない」と話します。
 太田参院候補と私が自宅を訪ね「赤嶺質問」が掲載された日刊紙を届け、「一緒に政治をかえましょう」と入党を訴えると「この前の質問はよかった、入党もいいよ」とこたえてくれました。
 
●20代のBさんは、「政治に興味や疑問があり、話しを聞いてみたい」と昨年の総選挙前に事務所を訪ねました。それ以降、後援会員として日曜版や日刊紙を購読し、「党創立記念講演DVD」なども一緒に視聴してきました。
昨日、青年支部長とわたしが入党を訴えました。
 支部長は、「同じ世代で仕事のことや将来のことなど、なんでも話せる仲間がいるところが入党して良かったこと」と話し、支部の活動などを紹介しました。
 私は、党大会の様子や大会決議などを紹介。今の不況がどこから来ているのか、解決するためには何が必要かなどを話し、「くらしを良くするために一緒に学んで行動していこう」と訴えました。
Bさんは、「子育てもあるので大変ですが、自分の出来ることで頑張っていきたい」と話しました。
 
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プロフィール

長谷川つよし

Author:長谷川つよし
1978年4月6日 鶴岡市家中新町生まれ
鶴岡市日枝在住
朝暘第一小学校、鶴岡第三中学校、羽黒高校卒
市内の民間会社を経て2005年9月より日本共産党鶴岡地区委員会勤務

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